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松岡・大渕・今宮・間門を走る

好天、しかも暖かかった30日。
2輪で富士市内を流しつつ、思いつくまま社寺参拝。
すべて再訪です。


↑富士市大渕で。(12:09)

福寿山瑞林寺、今宮浅間神社はイチョウ、
八王子神社はイチョウとカエデ、
間門浅間神社は建て替えられた境内社が目的。

間門浅間神社では、お猿さん2頭と遭遇。
社殿裏手の階段に座り、木の実を拾ってお食事中。
野生のお猿さんを、こんなに間近で見たのは初めてで、
ちょっと興奮。


(12:49)

なお、富士山信仰の神社である浅間神社では、
お猿さんを神使にしているところがあります。(あるいは猪)
これは、富士山が庚申の年にあたる考安天皇92年に
出現したという故事に因むとされます。


福寿山瑞林寺
富士市松岡489。宗派:黄檗宗、本尊:地蔵菩薩。もとは清泰寺川上にあったが、天正年間に富士川洪水で流失。正保2年(1645)、古郡重政が再興、天岳寺と号した。延宝2年(1674)、荒廃していた天岳寺を、古郡重年が再建、鉄牛を招き瑞林寺に改めた。本尊は国重文。(10:27)


八王子神社
富士市大渕字丸山1695。主祭神:八王子神、旧社格:村社。創建年代は不詳ながら、痘瘡除けの神として知られる古社で、多くの伝承を残している。祭神は大山津見命と鹿屋野比売神のあいだに誕生した8柱、あるいは天照大神と素盞鳴尊の誓約で誕生した8柱とされる。(11:12)


今宮浅間神社
富士市今宮字西村387。主祭神:木花之佐久夜毘買命、旧社格:村社。富士山の溶岩流跡に鎮座する浅間神社。今宮・神戸・一色の産土神で、下方五社の1社。かつては神宮寺を備え、摂社40社を管掌、服織庄(静岡市)にも神領を有したが、武田信玄の兵火に罹り衰微。(12:13)→掲載


浅間神社
富士市間門240。主神:木花之佐久夜毘売命、旧社格:村社。承安年間(1171~74)、日本武尊が東征の折に滞在したという夷城の跡地に建立。建久4年(1193)富士の巻狩りの折、源頼朝が畠山・和田両氏などと参拝し、北条時政は本社改築の寄付をしたと伝わる。(12:55)

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黒田 八幡宮

境内
鳥居と社殿、御神木のイチョウ
名 称
八幡宮[はちまんぐう]
所 在
静岡県富士宮市黒田字五反田242
主 神
応神天皇
創 建
不詳
例 祭
10月10日 9月15日(陰暦)
敷 地
466坪
社 格
旧村社
境 内
山神社 愛鷹神社 日吉神社
備 考
イチョウ(市保存樹)
神 徳
五穀豊穣・厄除けほか

黒田八幡宮のイチョウ

公孫樹 ◇…富士宮市黒田、高原街道から約100m奥まったところに黒田八幡宮がある。元は日蓮宗本光寺の境内鎮守だったが、天和2年(1682)下谷戸に遷り、宝暦年間(1751~64)に現在地へ遷座したと伝わる。
◇…境内の一角に御神木のイチョウがそそりたつ。樹高約35m、枝張り約12m、目通りの幹周り約3.1m。季節にはたくさんの実をつけ、境内を黄金色に染める。樹齢は約240年といい、伝承によれば宝暦年間の遷座のさい、本光寺の大イチョウの実から育てた若木を植えたものという。平成12年、市保存樹指定。
◇…「公孫樹」。イチョウ科の落葉高木。(写真:平成19年12月1日)

富士地区を走る

2輪で富士地区の神社巡り。
子安八幡宮、大久保八幡宮は初参拝。

本日のお目当ては、西山本門寺のイチョウ。
例年この時期になると、本堂前のイチョウが色づき、
黒基調の本堂に映えてとってもきれい。
……ただ、今年は寒いのか、すっかり落葉ずみ。
残念。

一方、黒田八幡宮のイチョウは、青と黄が混ざった状態。
こちらは例年通り、週半ば~週末が最盛期かな。

なお、福石神社では、地元の方と言葉を交わす機会に恵まれ、
社殿の建て替え計画を教えていただいた。
(↑のため本殿のサイズを測りにきていた)
平成21年着工、同22年度の完成予定とのこと。

また、富知神社は拝殿の塗装工事中。
通りかかったとき、偶然気がついたので急遽参拝。
以前の屋根はえんじ色で渋い感じだったが、
今回は陽を反射して目にまぶしいほどの鮮やかな朱色。
もうすぐ完成、楽しみ。


八幡宮
富士市北松野字北山4380。主祭神:誉田別之命、旧社格:村社。『庵原郡松野村誌(大正2年)』『松野村郷土誌(昭和28年)』は「延享2年(1745)8月15日」の創祀としている一方、『北松野の民俗』は「武田信玄の統治期に宇佐神宮を勧請した」という伝承を紹介している。(08:39)→掲載


子安八幡宮
富士宮市沼久保字沼296。主祭神:応神天皇・神功皇后、旧社格:無格社。竹林に抱かれた神社。『大宮町誌』や『富士郡神社銘鑑』によれば創建年月不詳だが、伝承によれば富士川を流れてきた石仏(或は不思議な石)を祀った社という。安産・子育てに霊験あらたか。(09:07)→掲載


天満宮
富士郡芝川町西山1311。主神:菅原道真、旧社格:無格社。芝川駅の北5km、田畑のなかに鎮座している。『富士郡神社銘鑑』によると創建年月不詳、例祭7月25日(陰暦)、境内20坪。境内に土俵があり、『かわのり』によれば例祭日に子どもの奉納相撲が行われるという。(09:57)


八幡宮
富士郡芝川町大久保字竹之上600。主祭神:応神天皇、旧社格:村社。もとは字十王神に鎮座していたが、明治7年に山神社(大山祇命)社地へ遷座した。富士郡周辺には日蓮宗系寺院・信徒によって勧請された八幡宮が多いことから、当社も同様だと考えられている。(10:15)


富士山本門寺
富士郡芝川町西山671。本尊:大曼陀羅。通称、西山本門寺。元日蓮宗(興門派)だが現在は単立、富士五山、興門派八本山の1寺。重須より排斥された日代が、地頭大内安清の外護により、康永2年(1343)開創。常子内親王が帰依、下馬下乗の禁札が許された名刹。(11:03)


福石神社
富士郡芝川町大鹿窪東村438。主祭神:木花佐久夜毘賣命、旧社格:村社。元浅間大社末社で、同社記録によれば元暦元年(1184)勧請、旧称は福石明神・大鹿宮など。棟札に福石大明神・天照皇大神・浅間大明神とあることから、以前は3柱を祀っていたと思われる。(11:19)→掲載


浅間神社
富士宮市精進川字代官地485。主祭神:木花之佐久夜毘売命、旧社格:村社。芝川上流、精進川地区の鎮守社。『駿河記』曰く、東明庵の庵主による勧請。文政5年(1822)、地内の熊野神社・八幡宮を合祀、熊野大神・八幡大神を併せ祀る。境内に精進舎(小学校)跡。(12:09)


富知神社
富士宮市朝日町12-4。主祭神:大山津見神、社格:式内社、旧無格社。元浅間大社摂社。往古、浅間大社の鎮座地にあって、富士山の山霊(富士大神)を祀っていた大宮の地主神。大同元年(806)の浅間大社遷座を受けて、現在地へ遷されたと考えられている。(12:38)→掲載


小浅間神社
富士宮市弓沢町791。主神:火須勢理命(或は木花之佐久夜毘賣命)、旧社格:無格社。浅間大社末社で、以前は欠畑神社とも称した。慶安3年(1650)の『富士本宮年中祭禮之次第』に「正月13日 小浅間祭禮」とみえ、『本宮及末社間數坪數書上寫』には「社地580坪」。(12:53)


八幡宮
富士宮市黒田字五反田242。主祭神:応神天皇、旧社格:村社。鷲目山本光寺(日蓮宗)の境内鎮守として創建され、天和2年(1682)に下谷戸鎮座の愛鷹神社境内に遷り、宝暦年間(1751~64)に愛鷹神社ともども現在地へ遷座した。旧社領は除地6斗5升5合。(13:18)→掲載


日吉山王神社
富士宮市星山字上ノ原130。旧社格:無格社。「日吉山王」と号するものの、日吉・山王系ではなく、主祭神は大山祇神。江戸末期の地誌『駿河記』『駿河志料』をはじめ、『大宮町誌』『富士郡神社銘鑑』はいずれも「山神社」と所載している。現在は倭文神社の境外社。(13:50)→掲載


第六天神社
富士宮市星山字向山843。主神:高皇産霊神・伊邪那岐命、旧社格:無格社。明星山公園野球場そばの山林にあり、市保存樹のスダジイを背にする。元禄10年(1697)に明星山から遷座したと伝わり、文政11年(1828)の棟札を所蔵。現在は倭文神社の境外社。(14:18)→掲載

甲州を巡る

山梨県の神社巡り。
すべて再訪です。

当初は北遠へ紅葉狩りに行く予定でしたが、
雲ひとつない美しい富士山をみて心変わり。
急遽、予定を変更して山梨県は河口湖へ。
こちらは雪が多いかな。(07:09)



その後、あれこれと行き先を考えてみましたが、
急なことだったため、妙案はうまれず。
結局、参拝済み神社をいくつか巡ることに。

はじめに河口湖畔の産屋ヶ崎神社を参拝し、
つづいて母の白滝神社、河口浅間神社を参拝。
ここはお気に入りの1社。
杉の古木によるみごとな社叢も一因ですが、
名社としての自負を感じさせる品ある佇まいがすき。

お次は御坂峠を越え、笛吹市で一宮・二宮を参拝。
一宮の浅間神社では、国重文社殿の摂社山宮神社も
参拝しようかと悩みましたが、今回は断念。
なにしろ山のなかです、季節がら、熊がでるかも……。

最後に市川三郷町の一宮浅間神社を参拝。
その後は国道52号をのんびり南下、
富士川沿いの紅葉を楽しみながら帰郷しました。


浅間神社
山梨県南都留郡富士河口湖町河口1。祭神:浅間大神、社格:式内社、旧県社。『三代実録』の貞観7年(865)12月9日条で官社に列した「浅間明神祠」と主張。室町期以降、富士信仰の拡がりによる登山者増加に伴い、社前には御師が坊を連ね、登拝拠点として賑わった。(08:27)


浅間神社
山梨県笛吹市一宮町一ノ宮1684。主神:木花開耶姫命、社格:式内社、甲斐国一宮、旧国幣中社。『三代実録』の貞観7年(865)12月9日条で官社に列した「浅間明神祠」と主張。平安後期から甲斐国一宮として確立、中世は武田・徳川両氏など武門から篤く敬われた。(10:18)


美和神社
山梨県笛吹市御坂町二之宮617。祭神:大物主命、社格:式内社、甲斐国二宮、旧県社。社伝によれば、日本武尊の命により、甲斐国造・塩海足尼が大和国大神神社を勧請したとする。領主代々からあつく崇敬され、武田氏・徳川氏らが寄進した社宝を数多く所蔵している。(11:20)


一宮浅間神社
山梨県西八代郡市川三郷町高田3696。主神:木花開耶姫命・瓊瓊杵命・彦火火出見命、旧社格:式内社、村社。『三代実録』の貞観7年(865)12月9日条で官社に列した「浅間明神祠」と主張。市川郷一宮。天正10年徳川家康が当社に布陣、太刀等を奉納したと伝わる。(13:03)

鮫島 日吉神社

神座
木造切妻造りの神座。向拝は唐破風
名 称
日吉神社[ひよしじんじゃ]
所 在
静岡県富士市鮫島字蓮沼416
主 神
大山咋神
配 神
須佐之命
創 建
不詳
例 祭
10月17日
敷 地
263坪
社 格
旧村社
境 内
山神社(大山祇神)
石 造
聖観音など
備 考
市保存樹林
神 徳
家内安全ほか

荒木神社のクスノキ

夫婦松 ◇…伊豆箱根鉄道・原木駅から南へ70m、下田街道に面して原木神社が鎮座している。『延喜式』に所載された地区の代表的な古社であり、源頼朝が参拝毎に、社前の社木に鞍をかけたという伝承から「鞍掛明神」とも称されてきた。
◇…往来を背に2基の鳥居をくぐると、右手に樹高20mをこすクスノキがそそりたつ。まだ若い木のようで樹勢は旺盛、主幹はふとくて力強く、葉はみつに繁茂している。クスノキの大木には奇形がおおいが、この木はまっすぐのびた端正なかたち。
◇…「樟/楠」。クスノキ科の常緑高木。暖地に生育、樹高20m以上に。

旧大宮町を歩く

旧大宮町界隈を散策し、冬篭り前のネタ集め。
日之出神社、第六天神社は初参拝です。
なお、七五三ということで浅間大社は大賑わいでした。


山本八幡宮
富士宮市山本字谷戸1。主祭神:応神天皇、旧社格:村社。創建年代未詳。かつては山本勘助の出生一族ともいわれる吉野氏が管掌、正八幡宮或は白山権現と称し、徐地1反1畝10歩。また、多田満仲が祀った、或は満仲を祀るとも伝えられ、社叢は多田の森と呼ばれる。(09:15)


富士山本宮浅間大社
富士宮市宮町1-1。主祭神:浅間大神(木花之佐久夜毘売命)、社格:式内社、駿河国一宮、旧官幣大社。富士山を崇める浅間神社の総本宮で、同山8合目以上は奥宮神域。武家の崇敬あつく、現社殿は徳川家康による再建。「浅間造」の本殿は国重文、湧玉池は国天然。(10:08)→掲載


福石神社
富士宮市元城町19-2。主神:大己貴命・猿田彦命・磐長姫命、旧社格:村社。浅間大社神職の公文富士氏が、屋敷神として奉斎したのが始まりで、社号は境内に突出している岩盤が由来といわれる。商売繁盛・子育てに霊験あらたかとされ、7月末の「茅の輪くぐり」も有名。(10:18)→掲載


稲荷神社
富士宮市大宮町6-18。主神:宇迦之御魂神、旧社格:無格社。大宮城内の蔵屋敷を守護する神として祀られたのが始まりで、廃城後は神田区の氏神となったとされる。通称、蔵屋敷稲荷神社。文化6年(1806)伏見稲荷より改めて勧請。現在の社殿は大正12年の再建。(10:23)


浄法山大頂寺
富士宮市東町3-28。宗派:浄土宗、本尊:阿弥陀如来。永禄元年(1558)8月に僧助諦が開基。もとは伝馬町にあったが寛永年間(1624~44)に連雀へ移転、享保年間(1716~36)に火災で堂宇・文書を焼失、6世冏但の代に再興した。江戸期は朱印高7石1斗1升。(10:42)


後富山平等寺
富士宮市東町4-24。宗派:浄土宗、本尊:阿弥陀如来。寺伝によると永禄4年(1561)9月、僧了公が「後富山願徳寺」として開創。天正年間(1573~91)伝馬町へ移転するとともに平等寺へ改め、のちに現在地へ移転。江戸期は朱印領3石2斗。山門は市指定文化財。(10:50)


十念山宗心寺
富士宮市矢立町168。宗派:浄土宗、本尊:阿弥陀如来。寛永3年(1626)11月、元大頂寺住職の信誉が「富士山宗心寺」として開創、のちに山号を十念山へ改めた。はじめ大頂寺末、延宝7年(1679)からは智恩院直末となった。観音堂は富士横道観音霊場第1番札所。(10:58)→掲載


日之出神社
富士宮市弓沢町247。瑞穂区の氏神で、日之出神社あるいは稲荷神社と称される。慶応4年(1868)、身延山久遠寺の西沢円鏡坊内の延寿稲荷を勧請。戦後、浅間大社末社となった。2月の初午と10月の神嘗祭に開扉、区民の長寿や家内安全、商売繁盛を祈願。(11:05)


小浅間神社
富士宮市弓沢町791。主神:火須勢理命(或は木花之佐久夜毘賣命)、旧社格:無格社。浅間大社末社で、以前は欠畑神社とも称した。慶安3年(1650)の『富士本宮年中祭禮之次第』に「正月13日 小浅間祭禮」とみえ、『本宮及末社間數坪數書上寫』には「社地580坪」。(11:10)


第六天神社
富士宮市源道寺字芝添130。主祭神:高皇産霊神・伊邪那岐神、旧社格:無格社。富岳館高に隣接して鎮座。創建未詳だが、江戸後期の地誌『駿河記』『駿河志料』に社名が見える。おそらく旧祭神は第六天魔で、明治期の神仏判然令で神道系の祭神に改めたと推測される。(11:17)


悪王子神社
富士宮市阿幸地町747。主祭神:火之御子神、旧社格:無格社。地名由来の社で、旧祭神は悪王子神(「強い」「猛々しい」御子の意)。社伝曰く貞観5年(863)に火伏せの神を祀り、富士山噴火防止を祈念。なお、中世~江戸期の阿幸地は浅間大社領で、当社は大社末社。(11:50)


稲荷神社
富士宮市阿幸地町581。主神:大宮姫賣神・宇迦之御魂神・猿田彦神、旧社格:無格社。創建年代未詳、元浅間大社末社。嘉永3年(1848)まで当社及び悪王子神社の祭祀は菊宝院(修験者)が司っていたが、以降は神職幸太夫前島氏の兼務。現在は悪王子神社末社。(12:02)

新井 稲荷神社

社頭
約60cmあけて連なる鳥居。秋口は彼岸花で色鮮やか
名 称
稲荷神社[いなりじんじゃ]
所 在
静岡県富士市南松野字稲荷1365
主 神
宇迦之魂命
創 建
伝:天正元年(1573)
例 祭
2月初午 秋祭:10月17日
敷 地
249坪
社 格
旧村社
神 徳
五穀豊穣、家内安全ほか

鷲目山 本光寺

本堂
「出乳霊場」黒田本光寺の本堂
名 称
本光寺[ほんこうじ] (山号:鷲目山[がもくざん]
所 在
静岡県富士宮市黒田字五反田36
宗 派
日蓮宗
創 建
不詳
本 寺
身延久遠寺
開 基
日静上人
開 山
日静上人
本 尊
十界像
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