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富士山本宮浅間大社 境外社(旧摂社・末社)

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富士山本宮浅間大社は昔、富士郡上方を中心に多くの境外摂社・末社を抱えていた。それらは明治中期以降、本宮神職による神主兼務解消などによってしだいに独立。いまでは繋がりを失ってしまった神社も多い。この頁では、そんな旧境外社をまとめた。

  1. 旧境外摂社・末社一覧
  2. 文献でみる境外摂社・末社
  3. 神仏分離による改称
  4. その他の関わり深い神社・寺院
富士山本宮浅間大社の旧境外社
旧境外摂社・末社一覧
社名 江戸期 明治4年 同10年 旧社格
富知神社 摂社 摂社 摂社 無格社
倭文神社 摂社 摂社 摂社 村社
若之宮浅間神社 摂社 末社 摂社 無格社
二之宮浅間神社 摂社 末社 摂社 無格社
米之宮浅間神社 摂社 摂社 摂社 郷社
村山浅間神社 村山興法寺内 摂社 県社
山宮浅間神社 摂社 摂社 末社 村社
若宮八幡宮 摂社 末社 末社 村社
悪王子神社 摂社 末社 末社 無格社
日吉神社 摂社 末社 末社 郷社
福石神社 摂社 末社 末社 村社
金之宮 摂社 末社 末社 村社
当所神社 摂社 末社 末社 無格社
小浅間神社 摂社 末社 末社 無格社
稲荷神社 摂社 末社 末社 無格社
八坂神社 摂社 末社 末社   
貴船神社 摂社 末社 末社 無格社
琴平山神秋葉神社 摂社 末社 末社 無格社
諏訪八坂山神社 摂社 末社    村社
福之宮 摂社       無格社
富知神社
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往古は富士山本宮浅間大社の現神域に鎮座していたが、大同元年(806)の浅間大社遷座に伴い、立宿へ遷されたと伝えられる。いわば大宮の地主神。「不二神社」「福地明神」とも称した。式内論社。◆所在地/富士宮市朝日町12-4。主祭神/大山津見神。社格/式内社、旧無格社。

倭文神社
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機織の神を祀る式社。「嶽王子」「星山大明神」とも称した。天正5年(1577)『富士大宮御神事帳』に「嶽王子御神事」とみえ、祭費は浅間大社大宮司富士氏の知行地が負担。江戸期も同社から配分を受けた。◆所在地/富士宮市星山字坊地1。主祭神/健羽雷神。社格/式内社、旧村社。

若之宮浅間神社
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旧称は「若之宮」「一王子」など。『駿河国神名帳』に列する「正三位浅間第一御子明神」と目される。天正5年(1577)『富士大宮御神事帳』に所載されており、以前は5月3日に流鏑馬が奉納されていた。◆所在地/富士宮市元城町32-28。主祭神/浅間第一御子神。旧社格/無格社。

二之宮浅間神社
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旧称は単に「二之宮」。『駿河国神名帳』に列する「正三位浅間第二御子明神」と目される。寛政2年(1790)『本宮及末社間數坪數書』に「社1間2間 社地503坪」と所載。一時、本宮内に遷座、のち旧地へ復した。◆所在地/富士宮市光町2-1。主祭神/浅間第二御子神。旧社格/無格社。

米之宮浅間神社
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加島・岩松・田子浦の総鎮守。旧記によると、元は1寸8分の米粒を祀った農業神だったが、平安初期に富士山噴火を鎮めるべく山霊を勧請。神領は供僧・流鏑馬分を合せて106石余り。◆所在地/富士市本市場582。主祭神/木花開耶姫命(浅間第八御子神・十八御子神)。旧社格/郷社。

村山浅間神社
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富士山表口の旧登山道・村山口に鎮座し、「富士根本宮」と号する。江戸期まで表口登山道と山頂大日堂およびその付属地を支配した富士山興法寺の主要堂社のひとつ。神仏分離により神道へ属した。◆所在地/富士宮市村山字水神1151。主祭神/木花之佐久夜毘賣命。旧社格/県社。

山宮浅間神社
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富士山本宮浅間大社の旧鎮座地。「神跡」として尊重され、以前は年2度、本宮から祭神が里帰りする御神幸が行なわれた。本殿を備えず、遥拝所から神奈備たる富士山を仰ぎ、祭祀を行なう古い形態。◆所在地/富士宮市山宮字宮内740。主祭神/木花之佐久夜毘売命。旧社格/村社。

若宮八幡宮
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若宮地区の氏神。若宮の地名は、永禄12年(1569)の北条氏政判物にみえ、神社の存在がうかがえる。天正5年(1577)『富士大宮御神事帳』に「成出若宮」の社名で所載。以前は5月3日に流鏑馬が奉納された。◆所在地/富士宮市小泉字若宮2220。主祭神/応神天皇。旧社格/村社。

悪王子神社
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地名起源の社。悪王子は「強い、猛々しい」御子の意。社伝いわく貞観5年(863)火伏せの神を祀り、富士山噴火防止を祈念。『駿河国新風土記』は『駿河国神名帳』に列する「浅間御子明神」に比定。◆所在地/富士宮市阿幸地字稲荷東434-1。主祭神/火之御子神。旧社格/無格社。

日吉神社
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本宮社記いわく「山城国日吉社」を勧請。元和3年(1617)本宮社領目録に「上野山王領4石」とみえ、寛政2年(1790)『本宮及末社間數坪數書』に「社地1,379坪 山王禰宜屋舗1,224坪」。◆所在地/富士宮市下条字宮下1151。主祭神/大山咋命、大名牟遅之命。旧社格/郷社。

福石神社
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「大鹿宮」「福石明神」とも称した。本宮記録は元暦元年(1184)勧請とし、社伝は「後鳥羽上皇より国常立尊像を賜り、大鹿宮福石大明神と号した」とする。本宮末社の八坂神社を合祀。◆所在地/富士宮市大鹿窪東村438。主祭神/国常立尊、大日霊尊、木花開耶姫命。旧社格/村社。

金之宮
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淀師の氏神。天正5年(1577)『富士大宮御神事帳』や慶安3年(1650)『富士本宮同末社年中之祭礼之次第』に記述がみえる古社。江戸期は「金之宮子安明神社」と称された。◆所在地/富士宮市淀師1381-1。祭神/木花之佐久夜毘売命・金山毘古神・金山毘売神。旧社格/村社。

当所神社
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「當所之宮」「當所森天王」「十巣森天王」「御園神社」「御園尾神社」などと呼ばれた。天正5年(1577)の『富士大宮御神事帳』に「北山當所之宮御神事」と載る。神主は本宮社人・行事太夫の兼務だった。◆所在地/富士宮市北山字御園2018。主祭神/素盞嗚命。旧社格/無格社。

小浅間神社
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古くは「欠畑神社」とも称した。慶安3年(1650)の『富士本宮年中祭禮之次第』に「正月13日 小浅間祭禮」とみえ、江戸中期の『本宮及末社間數坪數書』に「社地580坪」と載る。◆所在地/富士宮市弓沢町791。主祭神/火須勢理命(または木花之佐久夜毘賣命)。旧社格/無格社。

稲荷神社
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創建年月不詳。旧称は「悪王子稲荷」。嘉永3年(1848)まで当社および悪王子神社の祭祀は修験の菊宝院が司ったが、以降は浅間大社神職・幸太夫前島氏に祭祀権が移った。◆所在地/富士宮市阿幸地字宮添421。主祭神/大宮姫賣神、宇迦之御魂神、猿田彦神。旧社格/無格社。

八坂神社
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江戸期は「祇園社」「牛頭天王社」、維新後は「須賀社」などと称した。寛政2年(1790)の『本宮及末社間數坪數書』に「天王石祠 1尺×1尺5寸 社地239坪」とみえる。明治4年、大鹿窪453番地から福石神社境内へ遷座した。◆所在地/富士宮市大鹿窪438。主祭神/須佐之男命。

貴船神社
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本宮の社記によれば京都貴船神社から勧請した。社領は本宮末社料から配分され、神主も本宮の後權鎰取鎖是氏・三ノ宮禰宜井出氏が兼務。明治元年、貴布禰明神から貴布禰神社、のち貴船神社へ改めた。◆所在地/富士宮市貴船町5-5。主祭神/高龗神。旧社格:無格社。

琴平・山・秋葉神社
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3社の合祀社。地主神は山神社で、かつて一帯を「山神の森」といった。その森を天保年間(1830~44)に切り開き、同10年に社殿を新造。同15年に琴平神社、秋葉神社を合祀した。◆所在地/富士宮市朝日町4-12。主祭神/大己貴命・大山積命・味耜高彦根命。旧社格/無格社。

諏訪八坂山神社
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中古、3社を合祀し、「三社明神社」「三社宮」などと称した。慶安3年(1650)『富士本宮年中祭禮之次第』は「油野諏訪明神三社」と載せる。江戸期は一町四方を除地としていた。◆所在地/富士宮市上柚野字市場88-1。主祭神/建御名方命、須佐之男命、大山祇神。旧社格/村社。

福之宮
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創建年月は不詳ながら、「淀師第一の旧社」と伝えられる。『富士郡神社銘鑑』は「本社6寸8分×7寸、雨覆3尺×3尺、境内2坪、例祭陰暦9月10日、崇敬者31名」と所載。明治初期、浅間大社の末社から独立した。◆所在地/富士宮市淀師字横町。主祭神/大国主神。旧社格/無格社。

文献でみる境外摂社・末社
富士大宮御神事帳

天正5年(1577)の『富士大宮御神事帳』にみえる富士山本宮浅間大社の境外社および神事は次のとおり。

社名 神事内容
山宮 1月/歯固、神事、山宮新宮神事、もちかい天上神事、神事、3月/神法神事、4月/神事、大宮山宮両社神事、經施神事、5月/流鏑馬神事、9月/神事、山宮新宮神事、10月/神法神事、11月/神事
金之宮 1月/神事、4月/神事、11月/神事
若之宮 1月/神事、4月/したてかみ、神事、神事、5月/流鏑馬神事、10月/神事、11月/神事
成出若宮
(若宮八幡宮)
1月/神事、5月/流鏑馬神事、8月/神事、9月/神事、神事、11月/神事、神事
福地 1月/弓場神事、4月/神事、したてかみ、5月/流鏑馬神事、9月/御祭、11月/神事
星山嶽王子
(倭文神社)
1月/神事
北山當所之宮 1月/神事
本宮年中祭礼之次第

慶安3年(1650)5月25日の奥書がある『本宮年中祭礼之次第』所載の境外社および神事は次のとおり。

社名 神事内容
山宮 1月/元旦:御歯固之祭禮、3日:神事、6日:御神事、8日:参籠、15日:神事、16日:弓場始、3月/下の未ノ日:小神法、4月/未ノ日:御幸、5月/4日:流鏑馬、9月/14日:山宮、10月/下の未日:神法、11月/初未:神幸、12月/3日:祭禮
成出若宮
(若宮八幡宮)
1月/元旦/御歯固、7日/神事、13日/弓場始、5月/3日:流鏑馬、8月/15日:若宮、9月/13日:若宮
北山當所之宮 1月/9日:神事
福知 1月/10日:大宮司案主参籠、14日:弓場始、4月/中の未ノ日:祭禮、中の申ノ日:御幸、5月/4日:流鏑馬、9月/19日:神事、11月/中の未日:祭禮、中の申日:御幸
油野諏訪明神三社 1月/10日:神事
若之宮 1月/12日:祭禮、4月/午ノ日:若之宮、5月/3日:流鏑馬、11月/初午:若之宮
小浅間 1月/13日:祭禮
星山嶽之王子
(倭文神社)
1月/17日:弓場始
金之宮 4月/酉ノ日/祭禮、5月/4日::流鏑馬、11月/初酉:金之宮
本宮及末社間數坪數書上寫

寛政2年(1790)11月に寺社奉行へ提出された『本宮及末社間數坪數書上寫』は、末社を次のように列記している。

社名 社殿 社地
若之宮 1間2間 1,232坪
二之宮 1間2間 503坪
福地明神 1間2間 752坪
源道地村欠畑社 往古より社無之 580坪
若宮村八幡社 社2間3間 1,809坪
山宮村淺間 往古より社無之 3,688坪
北山村御園神社 社1間2間 996坪
上柚野村神社 社1間2間 556坪
上野郷山王神社 社1間2間 1,379坪
大鹿村福石神社 1間2間 1,232坪
同所天王石祠 1尺ニ1尺5寸 239坪
淀師村金之宮社 1間2間 5,009坪
星山村倭文之神社 拝殿2間3間 但社無之 541坪
本市場村米之宮社 2間3間 1万3,515坪
浅間神社の歴史

社務所発行の『富士の研究』によれば、江戸期は摂社19社(境外)、末社15社(境内)。

【摂社】若宮八幡宮金之宮福石明神社牛頭天王山王権現三社明神当所大明神福之宮貴布禰明神米之宮浅間神社若之宮二之宮小浅間社山宮富知神社倭文神社悪王子大明神悪王子稲荷琴平山神秋葉合祀社

【末社】三之宮社、七之宮社、荒神社、水屋明神、水神社、辨天社(御手洗川中島)、牛頭天王社、日之宮社、伊勢社、八幡社、天神社、辨天社(回廊外東北)、追加明神、見目社、飯酒王子社。

官幣大社浅間神社略誌

昭和15年の『官幣大社浅間神社略誌』(社務所発行)は「現在、名実ともに本宮の摂社・末社として祀られているのは、境内地の2摂社4末社」と記し、事実上独立した摂社・末社を次のように挙げている。

【摂社】富知神社倭文神社若宮浅間神社二之宮浅間神社米之宮浅間神社村山浅間神社

【末社】山宮浅間神社若宮八幡神社悪王子神社日吉神社福石神社金之宮神社當所神社小浅間神社八坂神社貴船神社琴平・山神・秋葉合祀神社稲荷神社

神仏分離による改称

明治初期の神仏分離のさい、「大明神」や「権現」など仏教的な神名・社号が廃された。それに伴い、富士山本宮浅間大社の摂社・末社も社名改称や祭神変更を迫られた。

旧称 改称後 変更後の祭神
福石明神 福石神社 木花之左久夜毘賣命
牛頭天王 八坂神社
山王権現 日吉神社
三社明神 諏訪・八坂・山神神社
當所大明神 當所神社
貴布禰明神 貴布禰神社
若之宮 若之宮浅間神社
二之宮 二之宮浅間神社
小浅間社 小浅間神社
山宮 浅間神社
悪王子明神 悪王子神社 火之御子命
悪王子稲荷 稲荷神社
その他の関わり深い神社・寺院

摂社・末社以外ながら、関わりの深い神社や寺院をあげる。

その他の関わり深い神社・寺院
社名 所在地 備考
神田宮 富士宮市大宮町18-4
福石神社 富士宮市元城町19-2 旧村社
廣国山先照寺 富士宮市大中里11-1 曹洞宗
瑞松山宝積寺 明治期に廃寺 真言宗
松山神社 富士宮市西町10-6 旧無格社
神田宮
神田宮

富士山本宮浅間大社の神田に祀られ、七夕に豊作を祈る「御田植祭」が行なわれる。古くは樹林が鬱そうと茂り、境域は「神田森」と称されたが、明治期に社殿ともども消滅。大正7年、町内の人々が社殿を再建した。現在の社殿は昭和7年の再建。◆所在地/富士宮市大宮町18-4。

福石神社
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社号は境内の岩盤に由来すると目される。浅間大社・公文富士氏の屋敷神として創祀、中世は大宮六斎市の市神として崇敬された。商売・子育てに霊験あらたかとされ、7月末の茅の輪も有名。◆所在地/富士宮市元城町19-2。主祭神/大己貴命・猿田彦命・磐長姫命。旧社格/村社。

廣国山先照寺
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23代大宮司富士成時が開基となり開かれた曹洞禅刹。爾来、大宮司富士氏や公文富士氏などの菩提寺となり、両家から住職も輩出した。今川や穴山、豊臣、徳川など権勢者の庇護も篤く、江戸期は朱印地16石。◆所在地/富士宮市大中里11-1。宗派/曹洞宗。本尊/地蔵菩薩。

瑞松山宝積寺

寛文年間(1661~73)大宮司家と先照寺との間に確執が生じたため、大宮司家は離壇し、寶積寺(大宮町)を菩提寺とした。寶積寺は浅間大社社家や社領の町人・百姓の菩提寺として栄えたものの、明治8年廃仏毀釈により廃された。◆所在地/廃寺。宗派/真言宗。高野山宝性院末。

松山神社
松山神社

明治初期まで在った瑞松山寶積寺の元鎮守。寶積寺が廃されたさい、檀家80軒が神葬祭に改め、神葬者の霊を別殿に祀り祖霊社とした。社名「松山」や旧町名「松山町」は、寶積寺の山号「瑞松山」からとられた。◆所在地/富士宮市西町10-6。主祭神/大国主命。旧社格/無格社。

参考文献 富士山本宮浅間大社頁と同じ
(フォト最終撮影日:各神社頁と同じ)
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